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日本心電学会誌 2003 特別号《Vol. 23 SUPPL. 4 2003》

「第 1 回 特発性心室細動研究会」特集号の発行にあたって:平岡 昌和

1.Brugada 症候群の診断と予後:新 博次

2.我が国における Brugada 症候群の臨床像:青沼 和隆ほか

3.Brugada 症候群における加算平均心電図と標準 12 誘導心電図との関連性について:相原 直彦ほか

4.Brugada 症候群におけるピルジカイニド誘発 ST 上昇の程度と臨床像の関係:岸 良示ほか

5.ピルジカイニド負荷試験は Brugada 型心電図例での突然死のリスク評価に有効か:佐々木 真吾ほか

6.Brugada 症候群の診断とリスク評価:森田 宏ほか

7.Brugada 症候群のリスク評価:萩原 誠久ほか

8.Purkinje 由来特発性心室細動:野上 昭彦ほか

9.右室流出路起源の期外収縮から発症する特発性心室細動:高月 誠司ほか

10.特発性心室細動(非 Brugada 型)の 2 例:籏 義仁ほか

11.非 Brugada 型特発性心室細動の 2 症例:高木 康博ほか

12.心室細動を生じたカテコラミン誘発性多形性心室頻拍の 2 症例:深水 誠二ほか

13.Osborn 波を有する特発性心室細動の 1 例:井川 修ほか

14.右側胸部誘導の特異的 ST 上昇を呈さない特発性心室細動の 4 症例:清水 昭彦ほか

15.特発性心室細動の 2 症例:小宮 憲洋ほか

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事務局連絡先:
横山 泰廣
聖路加国際病院 循環器内科
〒104-8560 東京都中央区明石町9-1
E-mail:yhy@me.com 電話:03-3541-5151 ファックス:03-5550-7194

事務局所在地:
関口 幸夫
筑波大学 医学医療系 循環器内科
〒305-8575 茨城県つくば市天王台1-1-1