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日本心電学会誌 2008 特別号《Vol. 28 SUPPL. 4 2008》

「第6 回特発性心室細動研究会」特集号の発行にあたって:平岡昌和

1.Brugada 症候群におけるICD 治療に関する全国アンケート調査結果:高木雅彦ほか

2.本邦におけるBrugada 症候群に対するEPS 結果とICD 適応の関連 :横山泰廣ほか

3.J wave syndrome と考えられた特発性心室細動の1 例:三好史人ほか

4.失神発作をきたし,Brugada 症候群に類似した臨床経過を示した 冠攣縮性狭心症の1 例:阿部敦子ほか

5.Brugada 症候群と特発性心室細動と冠攣縮性狭心症の鑑別に苦慮した1 例:千賀通晴ほか

6.冠攣縮性狭心症による心室細動から蘇生され,後にBrugada 症候群と診断された1 例:樋口晃司ほか

7.心室細動発作直後にST 上昇を認めた冠動脈攣縮合併Brugada 症候群の1 例:福田浩二ほか

8.有症候性Brugada 症候群に対するアセチルコリン負荷試験の検討:大宮俊秀ほか

9.Brugada 症候群における冠動脈攣縮の検討:阿部芳久ほか

10.Brugada 症候群と冠攣縮性狭心症の合併頻度についての検討:久次米真吾ほか

11.無症候性Brugada 症候群の予後に関する検討:嶋根 章ほか

12.Brugada 症候群患者における心室細動の誘発性と予後に関する単一施設での検討:大久保公恵ほか

13.Brugada 型心電図における,無症候例に対するピルジカイニド負荷試験の意義:手塚尚紀ほか

14.無症候性Brugada 症候群にICD は必要か:佐々木慎吾ほか

15.Brugada 症候群症例の予後調査:山形研一郎ほか

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事務局連絡先:
横山 泰廣
聖路加国際病院 循環器内科
〒104-8560 東京都中央区明石町9-1
E-mail:yhy@me.com 電話:03-3541-5151 ファックス:03-5550-7194

事務局所在地:
関口 幸夫
筑波大学 医学医療系 循環器内科
〒305-8575 茨城県つくば市天王台1-1-1